金運を上げるお財布はづき虹映さん式財布の選び方メンテナンス方法のご紹介

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お財布を買うときにできれば「金運の上がるお財布にしたい!」と思っても、
一体どんなお財布が金運の上がるお財布なのか迷いますよね。
占い師と経営コンサルタントで、作家活動もされている「はづき虹映さん式金運があがるお財布の選び方と使いかた」をご紹介します。

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はづき虹映流金運のあがるお財布の選び方!

はづき虹映さんは、お財布はお金の家。
「お金の神様が居心地が良く、お友達を連れてきたくなるような家」
に整えることが大切といいます。

実際の家に当てはめて考えると、
・外観の汚れがなく
・くたびれていなくて
・ものが溢れかえっていない

こんな家に整えてあげることが、お金にとって居心地がよくお友達も連れてきたくなる家になります。

具体的には・・・
1・お財布は1〜2年で買い替え、常に清潔で汚れのない美しい状態をキープする
2・形は長財布が良い。整理整頓しやすく、お札がゆったりと過ごすことができる
3・素材のおすすめは牛革。牛は古来から豊かさの象徴にされてきた
4・裏地は家の内装にあたり、お金にとっての居心地の良さの決め手。触り心地のよいものを選ぶ
5・お店自体に金運がついているような流行っているお店で、感じの良い人から買う
6・お財布の値段は年収の100分の1〜1000分の1程度でよい。お財布自体の値段よりお財布の中身の金額を多くする

はづき虹映流金運のあがる目的別お財布の色選び

さて、どんなお財布を選ぶかのときに知りたいのって「お財布の色」ではないでしょうか?
少し前はゴールドのお財布や、黄色が一番と言われていましたが、どうやらいまはちょっと下火の様子。

ならどの色が良いのー?と思いますよね。 はづき先生のお財布色選びは目的別です
「新しい金運の流れを呼び込みたい」・・・暖色(赤、オレンジ、黄色、ゴールドなど)
「財を着実に成したい」・・・寒色(ブルー、紺色、紫など)
「ネガティブなお金の流れをリセットしたい」・・・中間色やパステル系(グリーン、ピンク、白など)
「現在の金運をキープしたい」・・・素材そのものの色(生成り、茶色、黒など)
「セレブになりたい」・・・柄もの、ロゴプリントなど総柄、ゴージャスで派手な印象のもの

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ブランドにこだわる、ワンランク上のお財布を買うという方法もありますが
はづきさんのお財布選びでは、ブランドかノーブランドかにこだわりは必要無いそうです。

むしろ主役はお金で、お財布はあくまでお家。
快適に住み心地のよい環境に整えてあげることが大切。

目的に合わせたカラーでOK

お財布の値段は、年収が500万円のひとは5000円〜5万円以内で、目的に合った色を選ぶと良いということです♪

例:新しい金運を呼びたい350万円の年収の人にオススメのお財布
「3500円〜35000円の、オレンジのお財布」

財を着実にしたい年収1000万円のひとにオススメのお財布
「1万円〜10万円の、ネイビーのお財布」

はづき虹映流金運のあがるお財布の使いかたとメンテナンス方法

気に入ったお財布を買ったなら使いかたとメンテナンスにも気を配るのがはづき虹映流

お財布を開いた時、一番上のコーナーがお財布の上座
1万円札はこの上座スペースに入れます。
他のお札とは一緒にしないで、1万円札のみを入れます。

お札は人物の顔を上にして揃えると、エネルギーに勢いが増す!

お財布のメンテナンス方法
・月に1〜2回、満月の日に月光浴をさせる

お財布の中身をすべて出して空っぽになったお財布に満月の光をあてます。
このとき、内側にも光が当たるように、開けたり閉めたりしながら
「私はいまとても豊かで恵まれています」
「さらなる豊かさをありがとうございます」
とアファーメーションもします。

メンテナンスは満月の日と、毎月17日もおすすめ。
数字の暗号で17日は「明確な方向性をもち拡大していく、現実的で豊かなエネルギー」という意味をもちます。

メンテナンスの日には、お財布に不要なものが入っていないかもチェックしましょう。

まとめ

はづきさんによると、お財布は「生もの」で鮮度が命のアイテムなのだそうです。
つまり、ずっと同じお財布を使うことは、お財布がくたびれてくるのと比例してジリ貧になってしまうこと!

高級ブランドでももちろん同じ。
こまめに買い換えることを考えたらそれほど高く無いお財布を選ぶと心の負担が減りそうですね。

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