湯シャンを失敗しないコツお湯を味方につけてサラサラヘアになる方法

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湯シャンで失敗したと感じるのは、「髪の毛がベタベタして気持ち悪い」これに尽きると思います。

髪のベタベタと防いで湯シャンを失敗知らずにするコツはお湯にあります♪
今日は、湯シャンを成功に導くお湯の使い方をご紹介したいと思います。

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湯シャン成功の決め手は湯船で体を温めること

湯シャンをするときにシャワーだけで頭を洗うより、体を湯船でしっかりと温めてみてください。

血行が良くなることで皮脂汚れやニオイが落ちやすくなるため、医師や専門家も湯シャンの際には体を湯船で温めることをすすめています。

さらに! そのまま湯船に髪の毛を浸してしまう。
この方法も人気で、汚れがとても落ちやすくなります。

湯シャン成功のコツ洗面器にお湯をためて洗う

しかし浴槽が寝そべってはいるようなタイプじゃないとちょっと難しいですよね^^;

そんな時は、洗面器にお湯を張ってそこに頭を浸けてそのまま洗うのがおすすめ。
私はこの洗い方が一番好きです。

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洗面器に張ったお湯に頭皮を浸しながら、揉み込むように洗って、最後はシャワーで洗い流します。

シャワーを流しっぱなしにするより汚れが落ちるし、お湯を使いすぎることがないのでエコです^^

湯シャンのお湯温度は高め低めどっちがいいの?

湯シャンの際のお湯の温度。
推奨する人によってマチマチですが、私の経験からお話しさせていただきますと、髪がベタつく時は、温度を高めにする!

低めの温度はどうもベタッとしてしまいます。
ちょっと高めの温度にするだけで、ベタつきが軽減されるので、スッキリしない時は
設定温度を上げてみましょう。

そしてシャワーヘッドを頭皮に近づけて洗うと、汚れが落ちやすいと言われています。
シャワーの水圧も感じれるので、近づけて洗うと気持ちいいですよ♪

まとめ

お湯の温度によっても、湯シャンの失敗がうんと少なくなります。
ショートカットの女性や男性は、シャワーだけでも失敗が少ないようですが、髪の毛が長めの方は是非湯船か洗面器に浸してみてください。

きっとそのまま洗っている時より汚れが落ちやすくなるのでオススメです。

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